【「和声学上級」における禁則】

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私の教室では、「和声学」を初級・中級・上級と区分しています。

一音一場のバス課題・ソプラノ課題を実施してゆく「初級、」そして簡易な転位装飾を伴う「自由ソプラノ課題」を解く「中級」の上位レベルとして、「上級」では更なる応用に入ってゆきます。

「上級」はそれらの応用ではありますが、初級・中級レベルに続く核となる新たな禁則もありますので、じっくりと取り組むと面白いですよ。

Julia.T.A
le 9 juillet 2021 22h34

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